バウンサーは何が違うのか

ベビービョルンのバウンサーは何が違うの?

在販売されている一般的なベビー用品で、バウンサーとよく比較される「ハイロ―ラック」や「ロッカー」との違いを紹介します。
店頭で試乗の際、参考にしてください。違いは「自分で揺らせて遊ぶ」「立体裁断シート」「コンパクト」です。

①自分で揺らせて遊ぶ

ベビービョルンのバウンサーは、赤ちゃんが自分で揺らせて遊びます。座り慣れると、ブランコを漕ぐように上下に弾ませて遊ぶようになります。ひとりで遊んでくれるので、その間ご両親は自由な時間を過ごせます。
■ベビービョルンの特徴
電源が必要ないので、どこでも好きな場所に配置して使用いただけます。ロッカータイプのように、床面を転がることなく静かです。シートが傾斜しており、天井ではなく前方に視界が広がります。

②立体裁断シート

ベビービョルンのバウンサーシートは、赤ちゃんのお尻から頭まで包み込むような立体裁断設計。座ると自然にお尻から頭にかけてまっすぐ仰向けに横たわります。固定クッション等は必要なく、乗せやすくお手入れも簡単です。
■ベビービョルンの特徴
お尻部分は深く、頭に向けて浅くなり視界を妨げません。股ベルトのボタンは大人には簡単、赤ちゃんには難しい安全設計。首すわり前の月齢1か月から。

③コンパクト

ベビービョルンのバウンサーは、簡単に折りたたむことができます。使わない時の収納が簡単で、外出時の持ち運びにも便利です。
■ベビービョルンの特徴
高さ調節を引くだけで簡単にコンパクトになります。組み立てもシートを引くだけですぐ使えます。

④やさしい揺れ

ベビービョルンのバウンサーは フワリフワリと優しく揺れます。ねじれの仕組みを利用して反発力を逃がし、大きくゆっくり優しく揺れる独自設計のためです。
■ベビービョルンの特徴
柔らかく赤ちゃんの小さな動きで優しく揺れます。

⑤選べる3つの生地素材

ベビービョルンのバウンサーは 3種類の生地素材でシートを用意しています。
コットン素材
キルティング縫製をしたソフトなクッションシート。吸湿性に優れ、さわやかな肌触りが特徴。
メッシュ素材
通気性がよく、速乾性があり、洗濯してもすぐに乾きます。
3Dジャージー
とても柔らかな肌触りが特徴。内側は3Dメッシュで放熱効果もあります。

2020/02/28

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